ひとりごとと

日々の暮らしと、気になったことについて

無性に食べたくなるもの

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からうま

 

時々無性に食べたくなるもの。

"蒙古タンメン中本"の、蒙古タンメン。

 

何年か前、

友達に連れられて初めて食べに行ってきた。

味の濃さと、しびれるような辛さ。

あの味がクセになって、

以来、定期的に食べに行っている。

 

私はいつも蒙古タンメンを注文。

小心者で、一番辛いと言われている

"北極"にはまだチャレンジ出来ていない。

 

蒙古タンメンだって

一番オーソドックスなはずなのに、

メニューに書かれた辛さマークは

炎10個中、5個。

 

炎×5って、どういうこと!

十分燃えさかってるじゃない。

 

最も辛いとされる北極に至っては

炎マークが10個。

口から火が出そう。

 

なんて言ってるけれど、

お店でふと周りを見回すと、みんな北極を注文してる。

猛者まみれじゃー。

うーん、修行しよう。

 

辛いのが苦手な人でも楽しめる

味噌タンメンなんかもある。

こちらは辛さマークなし。

今度は味噌タンメンも食べてみようかな。

 

中本はカップラーメンや冷凍麺なんかも販売していて、

お家でも"からうま"を楽しむことができる。

お店の味とは少し違うんだけど、

これはこれで美味しい。

 

また、食べたくなってきたぞ。

 

 

 

ランダム・チョイス

This is the greatest show!

おととい観たグレイテスト・ショーマンの曲が

頭から離れなくて、

油断すると声に出して歌ってしまいそう。

耳に残る〜。

 

ふと、思いついた。

気になった言葉を何か一つ取り上げて、

その言葉を図書館のキーワード検索に入れてみる。

出てきた書籍一覧から目に留まったものを読む。

名付けて、"ランダム・チョイス(そのまんま)"。

 

グレイテスト・ショーマンの舞台は"サーカス"だったから、

さっそく、"サーカス"を入れてみた。

 

目に留まったのが、

なんと子どもの絵本。

これを読んでみよう。

 

どんな本が来るかな。

楽しみに待ってます。

悩んだら、修造さんに聞く

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笑顔が眩しい

 

"ほめくり、修造!"という

松岡修造さんの褒め言葉集。

卓上カレンダーのようになっていて、

修造さんが励ましてくれる。

 

ほめられると、嬉しいもんね。

 

元テニスプレイヤーとして、

未来のプロテニスプレイヤーの

育成にあたっている修造さん。

ほめられると、頑張れる。

修造さんはそのことを、

頑張る子どもたちの成長から

学んでいるのかもしれない。

 

私はこれをおみくじのように使っていて、

今日なんかもやもやするんだよなぁと思った時に

ページをパラパラ〜とめくって、

ここだ!と思ったページを読む。

これが不思議と、自分が今

悩んでいることへのエールになったりするのよね。

 

試しに今、

一枚引いてみた。

 

"心のお風呂に情熱の薪をくべろ!"

 

「このくらいでいいや」なんて、何でも中途半端に投げ出しているのか?

ぬるま湯に浸かってばかりだと、

君の心が風邪を引くぞ!

今の君は、周りの目ばかり気にして、

熱い自分を隠そうとしている。

本当は、何かに夢中になりたい、

本気になりたいんだろう?

自分の心にウソをつくのは、今日で終わり。

情熱という名の薪をくべて、

心のお風呂をわかしてみないか。

君の本気を、僕に見せてほしいんだ。

(お風呂の火に息を入れる修造さんの写真と共に)

 

ね。

なかなか良いでしょ。

 

amazonの紹介タイトルのところに、"実用品"

と書いてあることに笑ってしまった。↓

実用品。間違いない!

いつも助けてもらってます。

修造さんに、ありがとう。

 

(日めくり)ほめくり、修造! ([実用品])

(日めくり)ほめくり、修造! ([実用品])